サイエンス部
活動場所
生物教室
活動日・活動時間
| 夏期 | 冬期 | |
| 月 | ||
| 火 | 16:05~17:30 | 16:05~17:30 |
| 水 | ||
| 木 | ||
| 金 | 16:05~17:30 | 16:05~17:30 |
| 土 | ||
| 日 | ||
| その他 | 夏季休業中は別途計画 研究発表前の数日間は、連日の活動もあります。 |
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活動内容・方針等
年間を通して、自分たちで考えた課題について、実験・観察を行います。
研究は、2~3人を1グループで行います。まず課題を設定し、どのような実験をするかを考え、実践します。その結果は12月に校外で行われる研究発表会にてポスター形式で発表します。
部員人数
| 男子 | (内 マネージャー) | 女子 | (内 マネージャー) | |
| 1年 | 2 | 2 | ||
| 2年 | 2 | 2 | ||
| 3年 | 4 | 1 |
実績
令和8年度
令和7年度
- 科学三昧inあいち2025(12月26日(金) 自然科学研究機構岡崎コンファレンスセンター)にて、ポスター発表
- 【発表内容】
- 「火星の土で植物は育てられるのか」
- 「大豆サポニンによる植物につく虫への防虫効果」
- 「ペットボトルを用いたろ過装置で飲み水は得られるか」
令和6年度
- 科学三昧inあいち2024(12月25日(水) 自然科学研究機構岡崎コンファレンスセンター)にて、ポスター発表
- 【発表内容】
- 「様々な茶葉が植物に与える影響についての研究」
- 「生ごみ由来の肥料が植物に与える影響についての研究」
- 「界面活性剤によるアメンボの浮沈についての研究」
- 「火星の土で植物は育てられるのか」
令和5年度
- 科学三昧inあいち2023(12月27日(水) 自然科学研究機構岡崎コンファレンスセンター)にて、ポスター発表
- 【発表内容】
- 「潤滑剤による摩擦の低減についての研究」
- 「麦茶のもつアレロパシー効果の軽減についての研究」
- 「生ごみ由来の肥料が植物の成長に与える影響についての研究」
令和4年度
- 科学三昧inあいち2022(12月27日(火) 自然科学研究機構岡崎コンファレンスセンター)にて、ポスター発表
- 【発表内容】
- 「ベナール・セルの大きさと温度差の関係についての研究」
- 「身近な植物のアレロパシー効果の差についての研究」
部長・キャプテンより
身の回りの気になること、不思議に思うことを実験を通して解明していきます。先輩と後輩の壁もなく、そして、理科が得意な人も苦手な人も楽しみながら活動することができます。
